Archive for the Cd Category

走行中に注意すべきこと

音楽が好き。
私も大好きなアーティストがいますので、
その曲を何度も聞いています。
でも走行中にそのアーティストの曲を大音量で聞くことはやめてします。
一番危ないのが、外の音まで聞こえなくなるほど大音量です。
特に自転車、自転車走行中では音楽を聴きながらだと楽しいものですが、
周囲の音が聞こえないために事故に巻き込まれる可能性があります。
これは自動車の運転だってそうですし、
あなたが危ない状況になりそうという時、誰かがクラクションを鳴らして注意を促しているのに
あなたにはそれが全く聞こえなかったとしたらどうでしょう?
想像しただけでも身震いしてしまいます。
家の中でも同じかもしれません。
特に小さい子供がいる場合、子供の危険を察知できなくなります。
小さな物音でも敏感にならない限り、
事故を防ぐことは出来ません。
普段と違う音を耳で察知してあげることで事故を防げたりするのです。

たまのMVは楽しい

昔懐かしい音楽。
好きなアーティストが居るなら動画検索をしてみましょう。
当時はミュージックビデオなるものが存在しなかったであろう時代のアーティストの姿。
それが昔の映像とは思わないほど鮮明に動画化されていました。
そのアーティストが活躍してたのはもうかれこれ30年以上も前のこと。
テレビ出演してた頃の記録があり、
技術を駆使して再現されたものだと思います。
PV。
これはプロモーションビデオの略語ですが、
それが世の中に登場したのが20年以上も前の話。
もしかすると30年位の歴史があるかもしれません。
その当時、深夜のテレビ番組があり、
PVをたくさん紹介していたのです。
CDを聞くのもいいものですが、
たまには好きだったアーティストの動画を探して閲覧してみましょう。
中には探せないアーティストもありますが
その当初有名になったアーティストのものなら探せばきっとあります。
きっとハマってしまうことでしょう。

コマーシャルソングや主題歌

知らないアーティストでも、コマーシャルソングや主題歌を歌うことによって
人気になったりします。
耳につくようになり、その音楽が好きになるということもあり、
誰が歌っているんだろうとネット検索したり、
テレビでそのアーティスト情報を得てファンになることもあります。
おそらく多くの方がそうやってファンになっていると思いますが、
かなり昔の楽曲というのもありますよね?
それによって若い世代がその歌を知り、はたまた
若いアーティストがリバイバルしたりするのです。
良い音楽は世代を超えて好まれるということなのでしょう。
人気曲となるためには、また、そのアーティストが売れるためには
テレビやラジオなどで使ってもらうということになるかもしれません。
有名になったアーティストの中には、アマチュア時代にライブをしてた。
という方々もいるようですが、メディアに取り上げられることでプロとなり、
それだけで食べていけるようになるのです。
良い音楽はいつまでも残る。
そのアーティストにとっては最高のことだと思います。

CDはどう使ってますか?

あなたは持っているCDをどう使ってますか?
私の場合、パソコンを使ってない時に聞きたいものは
買ったCDで再生していますが、
パソコンを使っている時に聞くものは、パソコンの中に取り入れてしまっています。
そのため、それらの元のCDは新品状態を保っています。
頻繁に出し入れしませんので、一回再生したらそのままケースに戻し、
フィルムにも入れて保管をしているため、ケース自体も傷がついていない状態です。
気に入った曲やアーティストのものは手放しません。
でも1回聴いただけで聴かなくなったものは誰かに譲るか、
中古品として売りに出しています。
私よりも活用してくださる方のもとに行ったほうが良いとかんがえるからです。
新品状態に近いものだとそれなりのお値段で売れますし
買われた方も嬉しい
そう考えているのです。
あなただってそうではないですか?
中古なんだけど帯もついており、傷ひとつない、
新品ではないの?
というものを手にするほうが嬉しいのですから。

主題歌やCMソング

歌手名は知らなくても
音楽が流れることで馴染みがあったりもします。
例えばドラマやアニメ主題歌といったものや
CMで流れている曲。
CMでは地域によって、地元のものなら地元の歌手の楽曲を使ったりします。
観てる側はあまり気にもしてないのですが、
ひょんなことからその歌手やアーティストを知ることも。
アニメソングはアニソンと呼ばれており、ファンはかなりいるようです。
アニソン仲間でカラオケボックスで熱唱したりというのもよく聞かれます。
サビの部分で「聞いたことある」って思った歌はありませんか?
私にも覚えがあり、
てっきりあのアーティストだって思ってたものが
実は全く別のアーティストだったということも有ります。
某航空会社のCMソングを歌ってた方がそうでした。
その方のベストアルバムを手に入れて聞いてみると、
他のCMソングも歌っていたのだと知ったのです。
また、若い子は知らないであろう古い楽曲も
CMなどで流れることから、口ずさんでいることにも驚いたものです。
きっかけ。
公に流れる音楽で惹かれ、それからファンになる。
バイオリニストもそうやってたくさんの方に知られた方もいますよね。

音楽活動で食べていくのは厳しい

最近はCDの売上も上がってきているようですが、
一時期はどうやってCDを販売していこうかと考えるほど売上は落ち込んでいたと言います。
CDを買う方がいなければミュージックたちにとって死活問題です。
コンサートやライブだけで食べていけるというわけではありません。
そうすると体が持ちませんので、商品化した楽曲を販売していくのです。
ミュージシャン目指している方々がいますが、
ほとんどの方は本業片手にバンド活動や、アルバイトをしながら音楽活動をされています。
アルバイトをしながらの方は本気で音楽1本で食べていこうという夢があるため、
生活や仕事よりもその活動を優先させているのです。
ミュージシャンとして名をはせている方でも
お店を開くなどで生活費を工面させているなどですので、
アーティスト活動だけでは食べていけない。
それが現状だといってもいいでしょう。

お気に入りの音楽とヘッドフォン

お気に入りの音楽をきくとき、
できるだけ自分が好きな音量で聞きたいものです。
大音量で、おおきなスピーカーからという方もいるでしょう。
その時に必要な環境としては、
近くに民家があるなら窓を締める、防音対策をするなどです。
野原の一軒家であればそんなに気を使う必要はありません。
しかし現在、そのような環境で暮らしている人はごく僅かなもの。
好きな音量で聞く方法としてはヘッドフォンがあります。
もしその時に使うのであれば、耳をすっぽりと覆う形のものがおすすめです。
音漏れもなく、好きな音量で楽しむことができます。

70’ 80’のディスコ曲

最近通販で人気だそうです。
70年代80年代というと、ソウル中心のディスコ曲など最高でした。
アトランティックスター、クール&ザ・ギャング、アース・ウィンド&ファイヤーなどなど、今聴いても古さを感じさせません。
ダンススクールでも取り入れられているようですので、衰えを見せませんね!
それ以降になるとユーロビートに移行してきますが、通販で手に入るCDには、ユーロビートまで入っているようです。

インストゥルメンタル

インストゥルメンタルって、たまにはいいと思います。
歌詞がない分、想像を掻き立ててくれます。
T-スクエアは男性にも人気ですよね?
F1のテーマソングと言えば、ピンとくる方は多いと思います。
歌詞のない曲は、最高のBGMともなり、リラクゼーション音楽ならいつの間にか寝てしまうこともあります。

ダウンロードとCD

インターネットでは音楽をダウンロードして買うことができます。
とても便利なのですが、PCが急に壊れた、携帯を無くしてしまった。
せっかく気に入って手に入れた楽曲なのに、
後も形も残っていません。
音楽大好きな私は、迷わずCDを購入しています。
CDの良さは、ジャケットと、形があること。
初回限定版であれば優越感に浸ることもできます。

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